ブラウザゲー「海賊魂」でのプレイ日記のようなもの。
2013
保育園の卒園式で、最初に園長先生がガチで泣かせにきた件。
そのあとで祝辞をする私たちのことも少しは考えてください(涙
おはようございます。元PTA会長の私です。
もう二度とPTAなんてやらないからな!
誰だよそんなに忙しくないって言ったヤツ!
というわけで、お別れの多い季節です。
来週になれば、新しい出会いの季節にもなります。
私には関係ないけどね。
今回はネタはおいといて、ちょっとしんみりと。
ネタがなかったわけじゃありません。
GMブログで触れている新機能の中身が「新陣営 ヤバイ国」とかそんな話もありますが。
海賊魂にとっても、それは関係のないことではありません。
正式サービスが始るということは、カードや銅貨などの個人的資産を除いて、世界がリセットされるってことです。
ガンドレウスも、我らがハリクジラ討伐隊も、やおやさんもすべてイチからのやりなおしです。
そこでマスターから、今後の方針について話がありました。
すなわち、ハリクジラ討伐隊をどうするか。
細かい話はおいといて、「ハリクジラ討伐隊がどうなるか」ってのが気になります。
恐らく、マスターはガンドレウスでハリクジラ討伐隊を再結成するでしょう。
私は、またお世話になるつもりです。
幾人かも、同じ考えでいるようです。
しかしながら、やはりハリクジラに別れを告げる考えの方もいらっしゃいます。
どうなるんでしょうね。
ハリクジラに残っていただきたい、とは思いますが、こればかりは個人の判断…。
私は、皆と楽しくできれば十分です。
ハリクジラが最強ギルドではなくても、十分です。
私がハリクジラと出合ったのは、クエストのために加入ギルドを選んでいたときです。
ガンドレウスを選択し、ギルドに入ろうっていうクエを貰い、募集掲示板を眺めていたとき、
どうせなら人数の多いギルドがいいな。じゃあ一番人数の多いギルドで。
そんな単純な理由でした。
ここで違うギルドを選択していたら…って思うと、なんだか楽しいです。
はじめはやはり、右も左もわからない。
デカくて強そうっていうだけで選んだ下位ヘビー一隻をひっさげ、加入しました。
とりあえず島を大きくしないと何もできない。内政をしつつ、掲示板を眺めて。
そのとき既に上位船を持っていた上位陣の方々の、空き海の調査などを見つつ、あぁすごい所に来ちゃったな、と。
そして数日後、最初に来た伝書鳩。
ラッシュ兄貴からでした。
「ああ、いい人もいるな」
ほっとした瞬間でした。
兄貴にいろいろと手ほどきを受けつつ、アホなことやって叱られつつ。
世界がわかるにつれて、皆さんのことがわかってきました。
やはり、上位陣の皆さんやマスターっていう存在は、下っ端からすれば雲の上の存在です。
はじめての海戦で、右往左往しつつも船団に入れていただき。
某所で「下位船までかき集めて」って言われた。
たぶんというか100%、私のことでしょうね。
船団を募集していたので、丁度近くにいたほぼデフォルトの私の船。
少しでもギルドの役に立てれば、と船団に入れていただきました。
そのときのマスターをはじめ首領補佐、上位陣の皆さんに優しく手ほどきを受け、
そこからですかね。わりと馬鹿やっても許されると思い始めたのは。
マスターに話をするときは緊張しましたよ。
幹部のレスがもらえたときは嬉しかったですよ。
全体ランクでも上位に入ってる人たちなのに、
個人でも他の個人ギルドにひけを取らない戦力を持ってるのに、
この人たちはそれを鼻にかけない。
むしろ自分たちの苦労の結晶を下に下ろし、全体のことを考えている。
なにより、楽しんでいる。
すごく、嬉しかったんですよ。
そこから、離れていく人がいるかもしれない。
そう思うと、やっぱり切なくなります。
まだ先のことだ、と言っても、あと1ヶ月切ってますからね。
残る人、去ることを考えている人。
掲示板に、いろんな書き込みが増えるにつれて、いろんなことを考えます。
でも私はハリクジラに居座ります。
マスターにBANされるまでは。
あ、その前にギルド入り申請をマスターの拒否されたらどうしよう(汗
そのあとで祝辞をする私たちのことも少しは考えてください(涙
おはようございます。元PTA会長の私です。
もう二度とPTAなんてやらないからな!
誰だよそんなに忙しくないって言ったヤツ!
というわけで、お別れの多い季節です。
来週になれば、新しい出会いの季節にもなります。
私には関係ないけどね。
今回はネタはおいといて、ちょっとしんみりと。
GMブログで触れている新機能の中身が「新陣営 ヤバイ国」とかそんな話もありますが。
海賊魂にとっても、それは関係のないことではありません。
正式サービスが始るということは、カードや銅貨などの個人的資産を除いて、世界がリセットされるってことです。
ガンドレウスも、我らがハリクジラ討伐隊も、やおやさんもすべてイチからのやりなおしです。
そこでマスターから、今後の方針について話がありました。
すなわち、ハリクジラ討伐隊をどうするか。
細かい話はおいといて、「ハリクジラ討伐隊がどうなるか」ってのが気になります。
恐らく、マスターはガンドレウスでハリクジラ討伐隊を再結成するでしょう。
私は、またお世話になるつもりです。
幾人かも、同じ考えでいるようです。
しかしながら、やはりハリクジラに別れを告げる考えの方もいらっしゃいます。
どうなるんでしょうね。
ハリクジラに残っていただきたい、とは思いますが、こればかりは個人の判断…。
私は、皆と楽しくできれば十分です。
ハリクジラが最強ギルドではなくても、十分です。
私がハリクジラと出合ったのは、クエストのために加入ギルドを選んでいたときです。
ガンドレウスを選択し、ギルドに入ろうっていうクエを貰い、募集掲示板を眺めていたとき、
どうせなら人数の多いギルドがいいな。じゃあ一番人数の多いギルドで。
そんな単純な理由でした。
ここで違うギルドを選択していたら…って思うと、なんだか楽しいです。
はじめはやはり、右も左もわからない。
デカくて強そうっていうだけで選んだ下位ヘビー一隻をひっさげ、加入しました。
とりあえず島を大きくしないと何もできない。内政をしつつ、掲示板を眺めて。
そのとき既に上位船を持っていた上位陣の方々の、空き海の調査などを見つつ、あぁすごい所に来ちゃったな、と。
そして数日後、最初に来た伝書鳩。
ラッシュ兄貴からでした。
「ああ、いい人もいるな」
ほっとした瞬間でした。
兄貴にいろいろと手ほどきを受けつつ、アホなことやって叱られつつ。
世界がわかるにつれて、皆さんのことがわかってきました。
やはり、上位陣の皆さんやマスターっていう存在は、下っ端からすれば雲の上の存在です。
はじめての海戦で、右往左往しつつも船団に入れていただき。
某所で「下位船までかき集めて」って言われた。
たぶんというか100%、私のことでしょうね。
船団を募集していたので、丁度近くにいたほぼデフォルトの私の船。
少しでもギルドの役に立てれば、と船団に入れていただきました。
そのときのマスターをはじめ首領補佐、上位陣の皆さんに優しく手ほどきを受け、
そこからですかね。わりと馬鹿やっても許されると思い始めたのは。
マスターに話をするときは緊張しましたよ。
幹部のレスがもらえたときは嬉しかったですよ。
全体ランクでも上位に入ってる人たちなのに、
個人でも他の個人ギルドにひけを取らない戦力を持ってるのに、
この人たちはそれを鼻にかけない。
むしろ自分たちの苦労の結晶を下に下ろし、全体のことを考えている。
なにより、楽しんでいる。
すごく、嬉しかったんですよ。
そこから、離れていく人がいるかもしれない。
そう思うと、やっぱり切なくなります。
まだ先のことだ、と言っても、あと1ヶ月切ってますからね。
残る人、去ることを考えている人。
掲示板に、いろんな書き込みが増えるにつれて、いろんなことを考えます。
でも私はハリクジラに居座ります。
マスターにBANされるまでは。
あ、その前にギルド入り申請をマスターの拒否されたらどうしよう(汗
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